ハーフパイプ&スノーパーク整備万全!

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本日快晴!
絶好のスキー・スノボ日和です!
みてください。キレイに整備された「ハーフパイプ」!職人技ですね?。パイプデザイナーを導入しディガースタッフが毎日毎朝整備しています。
park1.jpg うん!形も良く滑りやすさバツグンなのです。みなさんに気持ちよく滑ってもらえると嬉しいです。
そして、今シーズンより美奈ゲレンデから長峰ゲレンデに移設された「スノーパーク」。パーク初心者でも入りやすいレイアウトになっています。
park2.jpg レインボーレールやレギュラーボックス、ナローボックスなどのジブアイテムもあるよ。
park3.jpg それにしても見てください!この景色。ホテルの向こう側がうっすら雲海のようになっています。晴れの日の朝方は気温がグッと冷え込み、街には霧がかかります。そんな時、ゲレンデからはこのような絶景をお楽しみいただけるのです。こんな景色をみたら、なんだか今日いけそうな気がする?。
park4.jpg 今後の降雪状況によりアイテムも増える予定ですのでお楽しみに♪
park5.jpg 長峰スノーパークはナイター営業時間内も滑走可能!
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1月18日 かわらばん

振袖火事の日
旧暦のこの日(新暦では1657年3月2日)、江戸の大火の一つ「明暦の大火」が起こったことに由来。
別名「振袖火事」とも呼ばれるこの火事は、江戸城天守閣と市街のほとんどを焼きつくし、死者は10万人にもおよんだという。

その由来は以下の話からなるんだそうです。
『神商大増屋十右衛門の娘おきくは、花見の時に美しい寺小姓を見初め、小姓が着ていた着物の色模様に似せた振袖をこしらえてもらい、 毎日寺小姓を想い続けた。そして、恋の病に臥せったまま16歳で亡くなってしまった。 振袖はその後古着屋に売り払われるが、買った娘たちが次々と不幸に見舞われることに。 そしてついに寺で供養することになり、振袖を火に投げ込んだ瞬間、それが舞い上がって本堂に燃え移り、 あっという間に大火となって江戸の町へ広がった』らしいです。

恋は強い力を持っているんですね。「燃え上がるような恋」には注意が必要かも!?


≪本日2009年1月18日は…≫  TBS21:00?「日曜劇場 本日も晴れ。異状なし」がスタートするそうです。題名から癒されそうな内容が伝わってきます。


1981年 カン・ドンウォン(俳優) 1974年 荒川良々(俳優) 1973年 中山忍(女優) 1966年 宮沢和史(ミュージシャン・THE BOOM) 1963年 片桐はいり(女優) 1957年 秋野暢子(女優) 1955年 ケビン・コスナー(俳優) 1948年 森山良子(歌手) 1947年 ビートたけし(漫才師、映画監督、俳優) 1945年 おすぎ(タレント、映画評論家) 1945年 ピーコ(タレント、服飾評論家) の方々が本日お誕生日です。

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