上国自慢の味「鉄板焼き富士宮やきそば」!

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上国自慢の味をご紹介しまーす♪
今シーズンも「おいしい!」「また食べたい!」という皆さんのご要望にお応えして、 B級グルメの王道『鉄板焼き富士宮やきそば』がさらにおいしくなって登場しました!
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上国の富士宮やきそばは、富士宮の老舗「叶屋」直伝の味! 鉄板で焼き上げ、できたてアツアツを自信を持ってご提供しています。
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昨シーズンは、レストランサンモリッツ(大別当ゲレンデ)での限定販売でしたが、 ご好評につき、今シーズンは当間ゲレンデのレストランホルンでも食べることができますよ♪

お腹が空いた時や、もう一品という時、小腹がすいた時にも、さらにはビールのお供にも最高の一品です! 上国自慢の味「鉄板焼き富士宮やきそば」をぜひ召し上がれ♪

●鉄板焼き富士宮やきそば 800円



12月29日かわらばん 清水トンネル貫通記念日

1929年12月29日に上越線の清水トンネルが貫通したことに由来。

清水トンネルは上越線の群馬県と新潟県の間にあるトンネルで、開通した事により東京~新潟間が従来の長野経由の路線 よリも距離で約98キロメートル、所要時間で約4時間も短縮されたそうです。このことは、それまではどちらかといえば関西と 結びついていた新潟の経済や文化を、東京に近づけた大きな意義があるらしく、その一方で東京からはスキー客が上越国境 のスキー場へ気軽に訪れるようになったという利点も生まれたんだとか。

現在は関越自動車道や上越新幹線の登場により、都内からでも私達上越国際スキー場を含むエリア一帯に、より気軽に、より 短時間でお越し頂く事が可能になっていますが、当時の清水トンネル開通というのは非常に画期的な出来事だったんですね。 ちなみに、川端康成の有名な小説『雪国』の冒頭部分、「国境の長いトンネルを抜けると…」は、完成したばかりの清水トンネル の事らしいです。ちょっとした豆知識でした。。。 <!–


≪本日2009年12月27日は…≫ フジテレビ系列19:00~「第78回全日本フィギュアスケート選手権大会 女子フリー」が放送されます。 –>


1981年 荒川静香(フィギュアスケートトリノオリンピック金メダリスト) 、 1979年 押切もえ(ファッションモデル) 、 1972年 ジュード・ロウ(俳優) 、 1969年 加勢大周(タレント)、 1967年 アンディ・ウォシャウスキー(映画監督)、 1964年 鶴見辰吾(俳優) 、 1964年 浅井健一(ミュージシャン)、 1961年 越前屋俵太(タレント)、 1960年 岸本加世子(女優) 、 1956年 桜金造(タレント) 、 1952年 浜田省吾(歌手)、 1947年 コージー・パウエル(ドラマー) の方々が本日お誕生日です。


 


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